「王の看守』、『エクスマ』『12.12:ザ・デイ』より早く観客動員数1100万人を突破

3月8日午前、韓国映画振興委員会は、『王の看守』が公式に観客動員数1100万人を突破したと発表した。
「王の看守』は2月4日に公開され、公開33日目で1100万人を突破したことになる。
この映画は、2024年の超大作『朝鮮王朝第6代国王(王)』と同じスピードで節目を迎えたことになる。12歳で即位した端宗は、最終的に叔父の首陽大君に廃位され、江原道の清寧浦(チョンニョンポ)に流され、そこで悲劇的な最期を遂げた。
1457年を舞台にしたこの映画は、村の未来を活性化させるために自らの意志で村を流刑地に変えた村長オム・フンド(ユ・ヘジン)と、廃位させられた若き王との思いがけない絆を描く。
王の看守』のキャスト、スタッフの皆さん、おめでとうございます!
パク・ジフン出演の『幻のラブソング』を字幕付きでVikiで見るには、以下をクリックしてください:
そして、ユ・ヘジンの『ビッグ・ディール』は以下から:

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