
ブロードキャスターのチェ・ウンギョンが、50代になっても体脂肪率16.9%を維持する秘訣を語った。
3日に放送されたKBS1の*モーニングヤード**では、元アナウンサーで放送作家のチェ・ウンギョンがゲストとして出演し、自身のエピソードを披露した。
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ただの噂」というコーナーで、イ・グァンギが、体型管理のために糖質を厳しく制限しているという噂を口にした。これに対し、チェ・ウンギョンは率直に「実は炭水化物はほとんど食べます。お餅やパン、スナック菓子が大好きなんです" と答えた。
体型管理のためだけの運動はしていません。お酒も飲まないし、社交的な場にもあまり出ないので、運動が一種の癒しの時間になっています。最近だけでなく、アナウンサー時代もコンスタントに運動していました。当時は水泳をやっていて、ある日ヨガを始めて本格的に練習し、その後マシンエクササイズにハマってピラティスをやり、縄跳びが上手になりたかったのでテコンドーもやった。今年の1月に2段の段位を取る予定だったんだけど、ミュージカルの稽古と重なってしまって、稽古ができなくて散々。だから、まだ試験を受けていないんだ。"
さらに、「運動は好きだし、何でも食べる。深夜のスナック菓子も食べないし、食べ過ぎや暴飲暴食もしない。でも、食べるものの種類を制限することはないわ。彼女は続けて、「この2ヶ月ほど、あまりワークアウトができていないの。全く運動していないわけではないんだけど、週に4回運動することになっていて、2回しかできなかったから、活動レベルがかなり落ちてしまった。でも、ずっとコンスタントにやってきたから、筋肉はあまり衰えていないんだ。"
彼女はアドバイスもしてくれた:「同年代で病気になっている人はいる。サッカーで肘を痛めて、3年くらい使えなかった。でも、乗り越えられる。運動は欲張らないほうがいい。すぐに引き締まった腹筋を手に入れようとしないこと。まずは歩くこと。よく『ピラティスや筋トレをやったほうがいいですか』と聞かれます。なぜ最初からお金をかけるの?外に出て歩くだけでいい。私のお気に入りの運動は、南山や漢江に行くこと。それだけで、とても気分がよくなるんだ」。
出典:OSEN


