
ネットユーザーが激怒
TXT‘のミニアルバム『7TH YEAR』のプロモーション用最新トレーラーが公開された:茨の中の静寂の瞬間』は、大きな反発を巻き起こしている。

|@BIGHIT_MUSIC/Instagram
特に海外のファンは、ビデオにAIが生成した画像が使用されていることに憤慨している。
コメント欄にはたちまち、クリエイティブなプロジェクトにAIを使うことに反対するファンが押し寄せた。
画像(9)](image.koreaboo.com/2026/03/image-9-640x1106.jpg)
韓国のネットユーザーもまた、このティーザーのファンではなかった:多くの人はAIの使用には賛成だが、大多数は「醜い」「お粗末」と感じている。
- 「AIはアイドルのプロモやミュージックビデオでよく使われている。おそらく、AIトークンを使って素早く何かを生成し、何の努力もせずにそのまま使ったのだろう。そして、これは明らかにAIを使う理由がないショットだ。
- "なぜこのビデオにAIを使う必要があったのかさえわからない......AIを使うことはできるが、AIを使ってこれを作る必要は本当になかった。撮影自体は難しくなかったし、『非現実的』な要素は空だけだ。予算の関係だとしたら、それを承認した人の考え方に問題があるとしか言いようがない(笑)"
- "AIを使うこと自体は構わないが、人がマスクをして撮影すれば済むことにAIを使うのは腹立たしい。制作費削減のためとか言ってるけど、K-POPでコスト削減って(笑) ㅠ しかもプロモビデオに..."
- "実際にマスクをして撮影されたのは、背景がAIなんだ"
- "うわー、そんな風にAIを使えば、彼らの仕事はとんでもなく簡単になるね(笑)"
- "海外のファンがどう反応するか知らずにアップしたのかな?(笑) 本当に知らなかったのなら、ちょっと驚きだね。"

|Instiz
出典:インスティッツ


