
ソウル2月16日--K-POPボーイズグループAteezの最新アルバム『Golden Hour:Part.4」がビルボード200のメインアルバムチャートで初登場3位を記録した。
ビルボードが日曜日(米国時間)に発表したところによると、同バンドの13枚目のEPは、チャートイン期間中に米国でアルバム売上19万5000枚を含むアルバム換算20万枚を記録した。
この8人組のバンドにとって、同チャートのトップ10入りは8度目となる。
ビルボード200は、従来のアルバム・セールス、ストリーミング、デジタル・セールスからなる換算アルバム・ユニットで測定される、米国でその週に最も人気のあったアルバムをランク付けするもの。
所属事務所のKQエンターテインメントによると、2月6日にリリースされたニュー・アルバムは、バンドが青春時代に最も輝いた瞬間を収めたアルバム・シリーズ「ゴールデン・アワー」の第4弾となる。
今回のEPには、メンバーのホンジュンとミンギが作詞に参加したメインの "Adrenaline" をはじめ、"Ghost"、"NASA"、"On the Road"、"Choose" の5曲が収録されている。
K-POPボーイズバンドAteezのメンバーが13th EPの記者会見でポーズをとっている。](img6.yna.co.kr/etc/inne...16001200315_03_i_P4.jpg)
jaeyeon.woo@









